和紙のあかりあそび 和紙素材の灯り展
柴崎幸次 林韓燮 宮本潤 大西達朗 小林彩智枝
この展覧会は、古川美術館企画展『弥生のころ』の特別企画として、 爲三郎記念館にて、愛知県立芸術大学の柴崎幸次と和紙素材に取り組む学生・大学院生が出品します。
日 時
3月24日(木)〜4月18日(日)10:00〜17:00 月曜休館
※うち、3月26日・27日、4月2日・9日は、夜間8時まで(4月16日は特別企画)
会 場
古川美術館分館 爲三郎記念館
愛知県名古屋市千種区池下町2丁目50番地
http://www.furukawa-museum.or.jp/
要入館料 : 古川美術館、爲三郎記念館共通券(呈茶割引付き)
(大人1,000円 / 高・大学生500円 / 小・中学生300円 )
爲三郎記念館のみの入館は呈茶入館券:700円〜900円
(お抹茶、コーヒー等がたのしめます)詳しくは古川美術館まで。
お問合せ先
古川美術館    TEL 052-763-1991
愛知県立芸術大学・芸術情報課または柴崎幸次研究室 TEL 0561-62-1180
【特別企画】
3月26日は16:00から 作家によるギャラリートークを行います。また、18:00から古川美術館にて『愛知芸大生による弦楽四重奏の調べ』愛知県立芸術大学音楽学部学生によるアンサンブルを行います。予約不要。
4月16日は、18:00から(17:00開場)ナイトミュージアムコンサート「美し音霊(うましおとだま)−小鼓と朗読による春の言祝ぎ?」が開催されます。(小鼓:久田舜一郎氏、朗読:手塚恵氏)
古川美術館に電話予約必要、有料。


画像をクリックすると拡大されます

画像をクリックすると拡大されます

Published by atelier media ZOO